バレエ

【バレエコンクール実際の費用】40回以上出場させた母が全て公開

こんにちは、ちこまです。コンクールの費用について、実際に支払ってきた費用を公開していきます。

ちこま

2022年は7・8・9・10月とコンクールに出場する予定なので、随時情報を更新していきます。

コンクールへの挑戦は突然始まりました。長女がトゥシューズを履くようになって半年、先生から突然呼び出され……

先生

コンクール挑戦してみない?

長女

はい!出たいです!

そして4ヶ月後には初めてのコンクール、どんどんお金が飛んでいったことは記憶にあります。

ちこま

ローザンヌやYAGP(ユースアメリカグランプリ)など世界的に有名なコンクールに挑戦するのは、海外留学やバレリーナを目指しているような子です。

バレリーナを目指している子も、国内のコンクールに出場して、経験を積むことから始まります。

近年では、トゥシューズを履くより前にコンクールに出場することが盛んになってきています。

いつからコンクールに出場できるのか気になる方はこちら

コンクールに必要な費用はコンクール参加料だけではありません。

先生へのお礼、交通費(駐車場代)、家族がコンクールを観るための入場料なども必要です。

ちこま

三女の決選を家族4人で観に行った時、入場料だけで8,000円支払いました…

三姉妹合わせて40回以上コンクールに出場させている私が、細かい費用まで全て公開します。

ちこま

きちんと把握して準備しておけば大丈夫です。

逆にきちんと準備していないと、子供を応援したい一心で家計がめちゃくちゃになってしまいます。

ちこま

年金保険を解約して、50万円捻出したことがあります。

そこから必死に家計見直しなど、お金の勉強を始めました。家計見直し初心者におすすめは格安SIMに変更することです。

まだ大手キャリア(ドコモ・ソフトバンク・au)を使用している方は、こちらの記事をご覧ください。

【最短1日で毎月の出費を1万円以上削減】格安SIMで毎月無理のない節約ができました お子さんがバレエを頑張る熱量に比例して増えていくのが、バレエにかかるお金です。 どんどん増える出費に、少しずつ危機感を感じていま...

「チリも積もれば山となる」細かいところまで、確認していきましょう。

内訳2022年春
(予選・決選・宿泊あり)
2021年冬
(予選・決選あり)
2021年秋
(予選なし)
合計131,340円104,300円46,200円
参加料23,000円30,000円22,000円
決選登録料8,000円8,000円
DVD代8,000円16,000円
お礼15,000円15,000円15,000円
メイク代4,000円4,000円2,000円
教室使用料4,000円600円
CD代1,500円1,500円
付添料6,000円6,000円3,000円
先生の交通費5,000円1,000円1,000円
消耗品12,540円11,000円10,340円
入場料2,000円3,000円1,000円
パンフレット代1,000円1,500円500円
先生への気持ち300円300円300円
本人の交通費10,000円
家族の交通費35,000円3,000円1,800円
コンクール費用一覧表

1年通して必要な費用は上記の<コンクール費用一覧表>には掲載していません。

コンクール費用一覧表に掲載していないもの

  • 通常レッスン料(週4回以上受講が必要) 16,500円/1ヶ月・週4回以上制限なし
  • コンクールレッスン料(週1回受講) 1,800円/1回・15分間
  • レンタル衣装 8,000円〜20,000円
  • オーダーメイド衣装 60,000円〜120,000円

衣装代はレンタルすればその都度料金が発生しますが、オーダーメイドは1着作成すれば何度も着用可能です。

衣装代について詳しく知りたい方はこちら

1年間のコンクール出場回数毎月の積み立て額
2回3万円
5回5万円
毎月の積み立て額早見表
積立額計算

  • 発表会1年に1回 120,000円
  • オーダーメイド衣装1年に1着 80,000円
  • コンクール1回 80,000円
※通常レッスン・個人レッスン代・遠征費・宿泊費は含みません

コンクール費用を全て賄えないとしても、 「コンクール参加料3万円」「衣装代8万円」 と支払いが続いても、積み立てを始めてから慌てることはなくなりました。

コンクール費用について内訳を解説

コンクールに必要な費用を3種類に分けて解説していきます。

コンクール関連費用

コンクール関連費用

  • 参加料
  • 決選登録料
  • DVD代
  • 写真代

コンクールを主催するところや関連するところへお支払いする費用を解説していきます。

参加料

参加料

22,000円〜30,000円

(コンクールによって金額が変わる)

コンクールに申し込む際に支払います。銀行振込みの場合がほとんどなので、振込手数料無料となる口座を用意しておくといいです。

ちこま

1ヶ月最大20回まで他行宛の振込み手数料無料なので、GMOあおぞらネット銀行を利用しています。

入出金に使用できるATMはセブン銀行・イオン銀行・ゆうちょ銀行です。入金手数料無料、出金手数料は最大20回まで無料です。

つかいわけ口座も便利です。最大10口座作成できるので、目的別に貯金をしていくのに重宝しています。

つかいわけ口座

  • 生活費
  • 贅沢費
  • 年払い用積立
  • バレエ用積立
  • 旅行貯金
  • 投資用資金

必要な金額を分けて管理しておけば、今使える金額がすぐに把握できるので、大変便利です。

GMOあおぞらネット銀行なら口座を作るだけで、振込手数料1回/月無料・ATM手数料2回/月無料です。

振込手数料無料となる口座を持っていない方は、是非この機会に作っておくことをおすすめします。

ちこま

払わなくてもいいお金は、払いたくありません。

参考までに国際的なコンクールの費用も紹介します。

ローザンヌ 2022

ビデオ選考の登録料 175スイスフラン
本選(モントルーでのコンクール)参加登録料 200スイスフラン

ローザンヌ国際バレエコンクール参加要項

1スイスフラン=120円〜135円(2021年6月〜2022年6月)

ビデオ審査の登録手続き前に申請すれば、旅費などのサポートを受けられる場合があります。

<最新情報>2022年10月に行われる日本予選の上位数名は、本選費用のサポートを受けられます。


YGP Japan(ユースグランプリ日本予選)2022

参加費 45,000円 決選出場料10,000円(日本予選内の決選)

ユース アメリカ グランプリ (YAGP) 2022 日本予選 参加要項

アメリカ(タンパ)での決選費用は分かりませんでした。

決選登録料

決選登録料

8,000円

(コンクールによって金額が変わる)

コンクールの審査方法が、予選・決選と分かれている場合に必要です。

予選を通過し、決選に出場するために登録料を支払います。

コンクール会場で運営の方に直接お支払いするので、千円・五千円札を事前に用意しています。

次に紹介するDVD・写真代も現金でのお支払いです。

ちこま

コンクールに備えて、五千円札を用意するのに苦労します。

DVD代

DVD代

5,000円〜8,000円(1枚)

(コンクールによって金額が変わる)

発表会と一緒で、舞台を撮影することは禁止 です。先生に踊りのチェックをしてもらうためにもDVDは必要です。

ちこま

DVDは自分の子供、1人しか写っていません。
正直お高いです。

最近は、ブルーレイを販売してくれるところもあります。その場合、当日DVDを渡してくれて、後日ブルーレイを郵送してくれます。

ちこま

記念に残しておきたい場合、ブルーレイの方が画質的におすすめです。

踊りの直後ならDVD・ブルーレイを申し込むことも可能だと思います。業者の方に相談してみてください。

写真代

写真代

5,500円〜6,500円(2Lサイズ・5枚)

(コンクールによって金額が変わる)

先生に「DVDいらないよ」と言ってもらえた時は、写真を購入する時もあります。

発表会で写真を購入した方がお安く済むと思うので、発表会で踊らない可能性がある場合は、記念に写真を購入してもいいですね。

ちこま

ほぼ毎回DVDを購入するので、写真は1回しか購入したことがありません。

先生にお支払いする費用

コンクールに出場するためには、先生に大変お世話になります。

特別に指導してもらったり、コンクール当日はつきっきりでお世話をしてくれます。

先生にお支払いする費用

  • お礼
  • メイク代
  • 教室使用料
  • CD代
  • 付添料
  • 先生の交通費・宿泊費

先生にお支払いする金額を一つずつ解説していきます。

お礼

名前

15,000円/コンクール毎

毎週土日にコンクールレッスンを行ってくれます。(1回1,800円で行ってくれる15分間の個人レッスンとは別のものです)

その費用は一切お支払いしていません。コンクールに出場する度に、コンクールレッスン代として15,000円お支払いしています。

ちこま

毎週のコンクールレッスン代とお礼が一緒になっています。

メイク代

メイク代

2,000円/メイク毎

コンクールに出場する時は、先生にメイクしてもらいます。メイク道具は自分で購入したものを持っていきますが、自分ではとてもメイクできません。

メイクする度に料金が発生します。予選と決選が別日に行われれば、1つのコンクールで2回分メイク代が必要です。

教室使用料

教室使用料

2,000円/1回

(当日、教室を使用した人数で負担する)

コンクールに出場する順番によっては、会場入りする前に準備しておかないと間に合わない場合があります。

そんな時は、事前に教室でメイクやウォーミングアップを行うので、教室の使用量が必要です。

使用した人数で均等に負担します。

CD代

CD代

1,500円/コンクール毎

自分のCDを持ち込んでコンクールで踊る場合、先生がコンクール用の音源を用意してくれます。

振付に合わせて、曲の途中で速さを変更してくれていたりします。特殊な機械を使って作成してくれるようです。

付添料

付添料

3,000円/1日

コンクール当日のお世話になります料です。

控室や場当たりでも指導してくれます。出番直前まで付き添ってくれる場合もあります。

先生の交通費・宿泊費

先生の交通費・宿泊費

1,000円(地元開催)

(コンクール開催場所や出場人数よって金額が変わる)

付添ってくれる先生の交通費や宿泊代をお支払いします。コンクール出場者で均等に負担します。

先生の食事代を負担する教室もあるようです。

その他の費用

その他の費用

  • 消耗品
  • 入場料
  • パンフレット代
  • 先生への気持ち
  • 本人の交通費・宿泊費
  • 家族の交通費・宿泊費・駐車場代

見落としがちですが、家族が応援に行く費用も忘れないでください。

消耗品

消耗品

  • タイツ 2,860円/1本
  • トゥシューズ 7,480円/1足

タイツとトゥシューズはコンクールの度に新品を用意します。

ちこま

いつものお店で品切れだったことがあり、3軒目でようやくトゥシューズを購入できたことがあります。

それ以来、2週間前には購入しておくようにしています。

初めてコンクールに出場する際、メイク道具一式を10,000円程度で購入しました。体用のドーランを塗るスポンジやアイライナーは、たまに補充しています。

メイク道具

  • 体用スポンジ 660円/1個
  • アイライナー 2,200円/1個

入場料

入場料

1,000円〜3,000円(1日)

(コンクールによって金額が変わる)

1日ずつ入場料が必要ですが、コンクール全体の通し券を発行してくれるところもあります。

予選と決選で金額が変わるコンクールもあるので注意してください。

以前は1週間前まで、前売り券が販売されているコンクールがありました。出場するコンクールのサイトをしっかり確認しておいてください。

パンフレット代

パンフレット代

500円〜1,500円

(コンクールによって金額が変わる)

パンフレットを見ないと、出場者全員の名前や曲名は分かりません。

決選用のパンフレットは、ただのコピーした紙なんてことも…

パンフレットは記念に買うだけでなく、同じ部門の子の情報を書き込んだりしています。衣装の特徴・体型・つま先・ターンアウト・踊りの感想など。

ちこま

コンクールに挑戦したばかりの頃は、他の子を研究してましたね。
自分の子に何が足りないか、必死で違いを探していました。

先生は全てわかっています。親が口出しすることではないんですけどね。

研究し続けたおかげで、今ではコンクールに上位入賞する子は、ほとんど的中できるようになりました。

先生への気持ち

先生への気持ち

300円

(出場者全員で簡単なお礼の品を準備する)

お礼のお金は先生から請求されてお支払いしているので、追加してお金を支払うことはしていません。

以前は、先輩母が決めた金額を徴収して、お礼としてお支払いしていたようです。親同士でトラブルがあったみたいで、先生から請求する形に変えたと聞いています。

その名残で、気持ちだけでも先生にお渡ししようと、1人300円程度の負担で済むように、コーヒーなどを用意しています。

ちこま

色々あって、今の形式に落ち着いています。

本人の交通費・宿泊費

本人の交通費・宿泊費

0円〜10,000円

(会場の場所によって金額が変わる)

遠征する場合は、宿泊費が発生する場合があります。

宿泊先は先生が決めてくれます。みんなと同じホテルに宿泊するので、ちょっとした合宿みたいで楽しんでいます。

ちこま

地元で1年に10回以上コンクールが開催されるので、遠征する機会は1年に1回程度です。

JRは101kmを超えると2割引になる学割が利用できます。詳しくは公式サイトで確認してください。

ちこま

新幹線の乗車券代もお安くなります。中高生だけじゃなく、大学生や専門学生でも利用できますよ。

学校の先生に依頼し、書類を作成してもらいます。その証明書をJRの窓口へ持って行けば、割引価格で販売してもらえます。

学割書類

家族の交通費・宿泊費・駐車場代

家族の駐車場代等

1,800円〜35,000円

(会場の場所によって金額が変わる)

コンクールに出場した子供を連れて帰るので、家族は車で観に行きます。都心部の会場で行われるので、駐車場代も軽視できません。

遠征にこっそりついて行く時は、家族も宿泊します。

ちこま

遠征する場合だと、予選は観ずに決選だけ観に来る家庭が多いですけどね。

実際に支払った費用を公開

実際にコンクールにかかった費用を最新のものから順に公開していきます。

注意書きがない場合、出場する方も応援する方も、全て1人分の費用を記載しています。

2022年春の費用131,340円(予選・決選・宿泊あり)

遠征費用(交通費・宿泊費)45,000円を除いた金額は86,340円です。

2022年春

  • 予選・決戦1日ずつ
  • 宿泊あり

コンクールに出場した長女と三女は、新幹線でみんなと一緒に会場へ向かい、1泊しています。

私と次女は予選から車で観に行き、宿泊しました。パパは電車でわざわざ、決選だけ観に来ました。帰りは家族みんなで車で帰りました。

内容金額
参加料23,000円
決選登録料8,000円
DVD代8,000円(予選・決選)/ブルーレイ12,000円
写真代
お礼15,000円
メイク代4,000円(2回分)
教室使用料
CD代1,500円
付添料6,000円(2日分)
先生の交通費・宿泊費5,000円(新幹線・宿泊)
消耗品12,540円(タイツ・シューズ・アイライナー)
入場料2,000円(2日分)
パンフレット代1,000円(1冊)
先生への気持ち300円
本人の交通費・宿泊費10,000円(新幹線・宿泊)
家族の交通費35,000円(高速・宿泊・電車)
2022年春コンクール費用

※家族の駐車場代等を除く全ての項目は、1人分の費用です。

予選・決選ともにブルーレイを購入していた場合、合わせて12,000円です。

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2021年冬の費用104,300円(予選・決選あり)

2021年冬

  • 予選・決戦1日ずつ
  • 宿泊なし 

地元で開催されたコンクールです。朝一番の出場で、教室でメイクをしてから会場入りしました。

私が車で送迎したので、本人の交通費はかかっていません。

参加料28,000円ですが、アドバイス料2,000円を追加でお支払いしています。

内容金額
参加料30,000円(アドバイス料2,000円含む)
決選登録料8,000円
DVD代16,000円(予選・決戦)
写真代
お礼15,000円
メイク代4,000円(2回分)
教室使用料4,000円(2日分)
CD代1,500円
付添料6,000円(2日分)
先生の交通費・宿泊費1,000円
消耗品11,000円(タイツ・シューズ・スポンジ)
入場料3,000円(2日分)
パンフレット代1,500円(1冊)
先生への気持ち300円
本人の交通費・宿泊費(車で送迎)
家族の交通費3,000円(駐車場代・2日分)
2021年冬コンクール費用

私は申し込みませんでしたが、参考までに写真代をお知らせします。

写真代

  • キャビネ5枚 6,500円
  • キャビネ7枚 7,500円
  • データCD 11,000円

キャビネは2Lサイズ、データは10〜20カット

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2021年秋の費用46,200円(予選なし)

2021年秋

  • 予選なし 
  • 宿泊なし 

参加者全員に無料でDVDとアドバイスシートをくれます。

予選がないので、1回の踊りで順位が決定します。

決められた音源で踊る必要があり、自分の踊りを合わせるのが、ちょっと大変です。

内容金額
参加料22,000円
決選登録料(予選・決選なし)
DVD代(参加者全員に配布される)
写真代
お礼15,000円
メイク代2,000円
教室使用料600円
CD代(CD持込不可)
付添料3,000円
先生の交通費・宿泊費1,000円
消耗品10,340円(タイツ・シューズ)
入場料1,000円
パンフレット代500円
先生への気持ち300円
本人の交通費・宿泊費(車で送迎)
家族の交通費1,800円(駐車場代)
2021年秋コンクール費用

写真は購入していませんが、参考までに金額を紹介します。

写真代

  • キャビネ5枚 5,500円
  • キャビネ7枚 7,000円
  • データCD5カット 7,000円
  • データCD7カット 8,500円
  • 見本冊子作成・送料 1,000円

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毎月積み立てて、備えておこう

我が家が実際に支払ってきた費用を紹介しました。

準備しておかないと、お金がどんどん飛んでいきます。

どんなコンクールに、何回出るのか、教室によって違います。ちこま三姉妹の教室では、年4回(3ヶ月おき)出場する子が多いです。

1年間のコンクール出場回数毎月の積み立て額
2回3万円
5回5万円
毎月の積み立て額早見表
積立額計算

  • 発表会1年に1回 120,000円
  • オーダーメイド衣装1年に1着 80,000円
  • コンクール1回 80,000円
※通常レッスン・個人レッスン代・遠征費・宿泊費は含みません

ちこま三姉妹の教室では、コンクールに挑戦するためには、通常レッスンを最低週4回受ける必要があります。さらに週1回の個人レッスンも必要です。

この辺りの事情を先生や先輩母に教えてもらえると、前もって用意しておけますね。

先輩母と親しくなる方法が知りたい方はこちら

「1回のコンクールで8万円かぁ」と思っちゃいますが、

ちこま

毎月3万円の積み立てで大丈夫!

と思えば、少し気がラクになりませんか?

お母さん

毎月3万円もバレエに使って大丈夫かな?

そんな方は、「お金の勉強」をして、いくら捻出できるのか確認してみましょう。

漫画でわかりやすく「お金の勉強」が可能です。少年漫画しか読んでいない我が家のパパでも、どんどん知識が身につきましたよ。

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ちこま

せっかく始めたバレエです。コンクールの大舞台で踊るお子さんを、心から応援してあげましょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました❣️

コンクールに出場する前に観に行ってみましょう。雰囲気を感じて、自分の姿を想像できると、レッスンの取り組みかたが変わりますよ。

見学するコンクールの選び方をこちらの記事で解説しています。

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